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逆NTRで積極的なお姉さんが主人公を犯すように責めてくる展開に目がない人向け。FANZAで話題になった同人誌「風紀委員での僕の仕事〜」の中身はどんなヘンタイプレイなのか、この記事では実際のシチュエとやまだ視点の読み比べでレビューします。


作品概要
| タイトル | 風紀委員での僕の仕事はエッチなお姉さんに何度もイライラちんぽヌいてもらうことでした(はーと) |
|---|---|
| 作者 | マエダ |
風紀委員として校内を巡回していると、痴女お姉さんに見つかって度重なる手コキ受け身地獄。生徒を守るはずの僕が、逆にエッチなお姉さんにご褒美扱い。図書室では静かなスキマセックでねっとりしごかれ、保健室では先生バレ覚悟のカウンター手淫。屋上では地面に押し倒され、放課後は中庭の物陰など学園のスポットを次々と転戦。1ページ飛ばしても連続射精がやまない、34ページにわたる焦らしMAXな連続ヌキのオンパレード。全編尺の9割は痴女お姉さん主導のシコシコ劇場で、僕はただ受け身地味に悶えるだけという完璧逆NTR構図。
作品の魅力
最初のページで制服の腕章を外された瞬間、風紀委員としての立場ごとスルスル剥がれる感覚が伝わってきた。たとえば扉絵で彼女が両手で股間を包むポーズで微笑む図は、まさに「こっちは兵器よ」って宣言しているみたいに見えて、逆NTR的な出鱈目感が一発で全貌を晒す構図だった。
物語は2pで急展開。選挙ポスターみたいにダラーンと貼られた壁に押しつけられ、ズボン降ろされる瞬間の心拍音が擬音でバクバクと描かれて「これはもう逃げられない」と読者の背筋にビリッと走る予兆が味わえる。保健室での2ndシーンでは、掛布団をめくりながらカーテンの隙間から覗く先生の足音を振り払う動きと手コキのリズムがシンクロし、覗かれる恐怖と気持ち良さが交錯する。普通の逆NTRだと逃げる主人公が多いが、ここでは「責任としてズルのスジ見せなきゃ」みたいな葛藤が見え隠れして、面白かった。
印象深かったのは屋上シーン。強風でスカートがパタパタしてるのに、彼女は足を踏ん張りながら這い蹲ってご褒美しごき。たとえば風に煽られるスカートの裾が股間に吸い込まれてるアップは、俺も風に顔を晒されながらしまい込まれてる暗示で、なんだかまさに「空に向かって発射される」のサイズ感がビジュアル化されてた。こういう天候を技法に絡める発想って新しい。
ラスト近くの地下室、部活道具入りのカゴの中に押し込められたシーンでは、カゴの格子越しに伸びてくる彼女の指5本が鍵のように見えて「これ以上は開けない」って無言の拒否感を演出。でも実際は開いているし、ヤられるから皮肉で笑える。構図の気の利いた皮肉と背徳感が上手く噛み合ってた。
気になる点
34ページ連続手コキすぎて挿入シーンがゼロなのは、物足りなかった人もいるかも?個人的には痴女の手コキワザが最終兵器設定で納得だけど。
こんな人におすすめ
「学園ラブコメでグイグイ来る年上痴女に犯られたい」妄想に浸ってる人。逆NTR好きだけど、さすがにセックスまでのハードルが高いと思ってる初心者にも読みやすい、手始めとしてちょうどいい苦味のない無骨プレイを求めてる人にも。
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